8→1、2、3、4、5
7・8-4、1、2、5、3
ヤングミワマサルの絶対スピードは低く見積もってもC級上位レベル。キャリア3戦だけだがマーベラスライアン、ギフトフォーラン級を子供扱いしていれば五分に出た時点で圧勝が浮かぶ。相手は横一線のメンバー構成で、カゲムシャは勢い重視。ニッシンノホシの前走の積極策は今後につながる好結果。スポットライトは叩き2戦目で良化期待。イシノローマンは千二では忙しすぎる印象。距離延長で一変可能。大穴でミスイナギか。現実に3走前は直線半ばでは勝てる手応え。最後は力つきたが内千五がベストの条件で展開次第。スペシャルライスはハイペースに弱い。