1、8⇒3⇔1、8、5、11、2、4 (20点)
1、8⇒1、8⇔5、11、2、4 (16点)
1⇒3、8、5、11、2、4 8⇒3、1、5、11
もとより掛かり癖のあるショウナンバルドルを頑なに休ませない選択がどう転ぶか。エリート厩舎の弊害で昔から大事に使われているというイメージがなく、直線坂コースが鬼門となっている現状ではいい策も浮かばないのは自然な流れ。最速上がり3回の経験で逆に騎手が瞬発力頼りとなっていることからの脱却がプチスランプ脱出の始まりになりそう。とにかく五分に出ることが命題。