6⇔3⇔10、2、13、11 (12点)
乱高下する馬体重で前走よりひと回り馬体増が理想とはいえ、カンティプールが遅咲きの本格化になったことに間違いない。前々走で初の上がり33秒台以下、前走で久しぶりの最速上がりなど数字的にもうかがえる変身ぶり。前走の時計を額面どおりに受け取れないが、少なくても二千(161214)で大きく崩れる姿はイメージにない。