
13⇒10、14、12、17、1、6⇒
10、14、12、17、1、6、16、4 (42点)
13-10、14、12-
10、14、12、17、1、6、16、4 (18点)
母は秋華賞5着を含む牝馬重賞で掲示板常連のアースライズ。母が越えられなかった距離の壁を前走で難なくクリアしたラスカンブレスは、完全なる本格化とみていい。前走で5戦連続の最速上がりや走るたびに持ち時計短縮など数字的にも一枚違うレベルに到達したことがうかがえる上がり馬。長距離より千八~二千ベターは血統的にも納得で、東京を待たずに中山から始動がどう転ぶかだけ。
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