
2⇒14、5、7、12、9、4⇒
14、5、7、12、9、4、10 (36点)
14、5、7⇒2⇒14、5、7、12、9、4 (15点)
スタートミスで取りこぼしたデビュー戦を除けば安定した先行力で常に完全燃焼。五分に出れば現級卒業のスピードを計算できるヘリオトロープは東京(201000)、休み明け(111000)で何より決め手不足のメンバー構成となって不動の主役へ。すべての馬が前走で最速上がり経験ゼロ。ダート千六の最速上がり経験を前5走以内に拡大してもこの馬を含めて3頭だけならスピード、瞬発力、競馬センスのいいバランス良く備わったこの馬の台頭は間違いない。
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