
3⇒11、12、14、13⇒
11、12、14、13、7、8、4、10 (28点)
3-11、12、14-
11、12、14、13、7、8、4、10 (18点)
癖馬として完成されそうになっていたベルジュロネットが待ちに待った乗り替わりで本格化が加速する。これまで馬の能力の高さでクリアしてきたものの、とにかく理解に苦しむ位置取り選択を連発していた。母はデビュー勝ち以外すべて重賞、GⅡとGⅢを計5勝の快速ベルカント。芝をキャリア3戦目で見限ったことが奏功して母とは違ってダートのスプリンターとして走るたびにスケールアップを感じさせている。これまでの一貫性ない乗り方から先を見据えてどう立ち回るかに注目。
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