11、2⇒13、7、1、4、5 (30点)
11、13⇒7、1、4 (18点) 11、7⇒1 (6点)
2-11、13、7-11、13、7、1、4、5、6、14 (18点)
11⇔2、13、7、1、4
昇級初戦だった4走前はひとまず壁に当たったものの前3走で走るたびに着順上昇。瞬発力も3走前から上がりNo2、2、3なら現級卒業も時間の問題と確信させているアイウィルに順番が回ってきた。前走の時計がそのまま良馬場限定の持ち時計No2。得意の札幌(111102)は稼ぎ時。