 
6、7、13、8、4⇒9⇔
6、7、13、8、4、12、5、1 (70点)
6⇒7⇔13、8、4、12、5、1 (12点)
9-6、7、13-6、7、13、8、4、12、5、1 (18点)
6、7、13、8、4、12⇒9 6⇒7、13、8、4、12、5
セン馬になった初戦の前走が初の上がり33秒台以下で1秒5差なら悪くない。デビュー2連勝から転落した元エリート馬ナグルファルが復活への手応えをつかんだか。キャリア2戦目からすべて乗り替わり。好走パターンを見出せず、乗り替わるたびに立ち回りを変えたことで陣営にも騎手にもさらなる迷いが生まれた。デビュー2戦連続で2分0秒台がこの馬本来の能力基準。弥生賞3人気、京都新聞杯勝ち馬ショウヘイに0秒8差、5着ネブラディスクに0秒2差という状態に少し戻るだけで期待が広がっていく。
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