
11⇔4、15、7、10、8⇔9 (15点)
11、4⇒15、7、10、8 (24点)
11、15⇒7、10、8 (18点) 11、7⇒10、8 (12点)
11、4、15、7、10、8
11⇔4、15、7、10、8
ほとんどのレースで完璧な折り合いではなく、大事な大一番で自らのスタイルを崩した立ち回り。本来はマテンロウゲイルの独壇場になる相手だが、鞍上不安が常に見え隠れする人気馬であることも頭に入れとくべき。ここで前3走がすべて上がり33秒台以下は唯一無二。超高速馬場の3連発とはいえ、単純に瞬発力だけなら初の古馬相手でも見劣ることはない。持ち時計No3で重賞実績もズバ抜けた3歳馬が54キロという裸同然の斤量。負けることは許されない立場ならば、鞍上の資質が試される一戦。
|