
3、9⇒7、12、4、1、6 (30点)
3、7⇒12、4、1、6 (24点) 3、12⇒4 (6点)
9⇒7、12、4⇒7、12、4、1、6、2 (15点)
9-3、7、12、4-3、7、12、4、1、6、2 (18点)
3、9、7、12、4、1、6、2⇒3 9⇒7、12、4、1
忘れたころの一発屋。リビアングラスは最後チャンスが回ってきた。引退がちらつく6歳馬だが、京都記念2着、日経新春杯3着などGⅢ未経験ながらも随所で好走を決めてきた。距離経験が最多の二千の前走で自己ベスト更新が自身の調子の良さのバロメーター。上がり33秒台以下がわずか1回だけのジリ貧脚質にとっては願ってもない初の道悪。京都記念と日経賞0秒1差が含まれた稍重(310102)は道悪巧者への布石と考えていいだろう。前々走も少し行きたがる仕草。折り合いがすべてのカギを握る。
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