 
6⇒1、4、14、2、3、11⇒
1、4、14、2、3、11、12 (36点)
1、4、14⇒6⇒1、4、14、2、3、11 (15点)
6-1、4、14、2-1、4、14、2、3、11、12 (18点)
6⇒1、4、14、2、3、11、12
行きたがって仕方のないマクりだったのか、それともスローと間違えた見極めをしたか。いずれにしてもフィールオーサムの前走は鞍上の評価をがた落ちさせる見苦しい立ち回り。前日の稍重だった古馬3勝より5ハロン通過で1秒5も速い流れでは早仕掛けの失速だったと断罪させるのも当然。自身の持ち時計に0秒2に迫る時計を叩き出したのが休み明け(020003)。叩き2戦目(111000)ならば、ごく普通にさらなる時計短縮の計算。
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