
11、9⇒11、9、1、5、6、3、7、2⇒8 (14点)
11、9⇒11、9、1、5⇒11、9、1、5、6、3、7 (30点)
11-9、1、5-8、9、1、5、6、3、7、2 (18点)
11⇒9、1、5、6、3、7 9⇒11、1、5、6、3、7
今回の休み明け(111005)と叩き2戦目(011123)。中山以外はすべて未勝利のロゼルにとって現役を賭けた一戦となるだろう。すでにダートで新境地を開けなかった八方ふさがりの6歳馬が初ブリンカーで起死回生を狙う。距離が短すぎるとハナが切れないが、ギリギリの距離となる千六。しかも逃げ馬不在のメンバーではますます魅力となっていく。もとより持ち時計No2のスピード馬がスタート勝負。
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