
4⇒8、9、11、2、7⇒
8、9、11、2、7、6、1 (30点)
8、9⇒4⇒8、9、11、2、7、6、1 (12点)
4⇒8、9、11、2、7、6、1
最大のライバルだったテイエムサンレーヴが直前の回避でソウルアンドジャズが独壇場になるだろう。以前のズブさが完全解消。鞍上が手の内に入れたことで以前と見違えるほどの行きっぷり良化が好走に直結している。ダートは19戦して複勝率5割を超えるが、たった1勝のみというねじれ現象は長距離にこだわることによってこれも即解消されるだろう。勝って休養入りが理想。
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