
1⇒4、10、13、12、14、7⇒
4、10、13、12、14、7 (36点)
4⇒1⇔10、13、12、14、7 (10点)
1-4、10-4、10、13、12、14、7 (9点)
1⇒4、10、13、12、14、7
走りそうで走らないのがスワーヴリチャード産駒の特徴。レガレイラ世代で重賞馬5頭を輩出したものの、その後は年々トーンダウン。とにかく短い好調期間がネックになって休養後に暗転する馬が多数存在する。そのままスランプ入りして低空飛行を続けている産駒のイメージが定着しつつある。サブマリーナはまさに象徴的な存在だ。重賞勝ち目前だった昨年から絵にかいたような転落ぶり。前々走の勝ち馬は直前のレースでしんがり負けからの巻き返しならば時計ほどの価値はなく、この馬はいぜんスランプ状態として扱いたい。距離短縮はイメージ通りで遅すぎたマイル挑戦だけに完全復調までに時間がほしい。
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