
2、15、12、6⇒2、15、12、6、1⇒11 (16点)
2、15、12⇒2、15、12、6⇒2、15、12、6、11、1 (36点)
2-15、12、6-15、12、6、11、1、13、7、14(18点)
2⇒15、12、6、11、1、13、7、14 15⇒2、12、6
超ハイペースだったために好位追走のマーゴットラヴミーでも前々すぎて暴走気味の位置取りでそのまま着順に直結した。度重なる乗り替わりが裏目に出たこともあるが、ギリギリの馬体だったことも多分に影響したか。いずれにしても経験は2歳戦のみ。強烈にモマれた際のレースが未経験など、いきなり古馬2勝への格付けはこの馬を高く見積もっても厳しい条件とみるべきだろう。デビュー戦のレコード勝ちは同週でレコード連発からも眉唾物の数字として扱いたい。
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