
2、13、18、5⇒14⇔
2、13、18、5、17、16、1 (48点)
2、13⇒2、13、18⇒2、13、18、5 (8点)
2-14、13、18、5-
14、13、18、5、17、16、1 (18点)
マイネルチケットは同じ鞍上でも同じ距離でも折り合いに苦労。それでもコンビを解消せずこだわり続けたのが吉と出るか凶と出るか。結局は致命的な瞬発力不足でも差し競馬のこだわりがすべての元凶で、前々が絶対有利となるこのメンバーでも同じ選択をすれば同じ結果しか生まないということ。とにかく徹底先行が命題。未勝利の右回りから左回り(221201)ならば、持ち時計No1の底力が確実に活きてくる。重賞を勝てなくなった鞍上の転機にもなれるレースで鞍上の真価も問える。
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