4⇒9、10、6、11⇒
9、10、6、11、17、1、12、15 (28点)
9、10、6、11⇒4⇒9、10、6、11 (12点)
4⇒9、10、6、11、17、1、12、15
千六の前々走でも致命的レベルの折り合い難だったクレパスキュラーが、距離延長の前走で抑えの利かない大マクりも仕方のない結果。むしろマイル路線を選ばずに背伸びローテを選択した陣営に問題があるだろう。どう考えてもマイル以下のスピード型。イメージどおりの距離短縮で先々に向けてここで路線をはっきりさせる。