
8、7⇒4、3、6、1、10、5 (36点)
8、4⇒3、6、1 (18点) 8、3⇒6 (6点)
7-8、4、3、6-8、4、3、6、1、10、5 (18点)
ハナ以外の立ち回りでは策のないミッキーツインクルをひたすら控えて引っ掛かるという悪循環。乗り方の悪さがそのままスランプ気味の成績に直結しているだけで、確たる逃げ馬不在のメンバー構成となって鞍上の真価が問えるだろう。小倉大賞典勝ちのタガノデュードに接戦が含まれた二千(220110)の実績を鞍上が額面どおりに受け取っているかどうか。常識的には間違いなくハナを選択。
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