2⇒8、3、4⇔
8、3、4、1、10、14、6、12、7 (42点)
2⇒8、3、4、1、10、14、6
前走でひとまずクラスの壁に当たったものの、レースそのもののレベルが高かったのも事実。ビービーアジャイルは初の休み明け初戦でも能力どおりの結果になるだろう。4走前からのブリンカーで確かな集中力アップ。ここ4戦で2回の最速上がり、上がりNo2を2回と劇的に変わった上がり時計ランキングがすべてを物語っている。常識的な馬体増で絶対的な主役を確信。