 
12、13⇒10、7、11、2、16 (36点)
12、10⇒7、11、2、16 (24点) 12、7⇒11、2 (12点)
12、13-12、13、10、7-10、7、11、2、16 (19点)
12⇔13、10、7、11、2、16
鼻出血でしんがり負けのデビュー戦から見事な立ち直り。スプリント適性を速い段階で見極めてキャリア3戦目の1分8秒台が輝いているデンプシーの勢いを素直に評価したい。前走はあくまでスタートミスが敗因。初の最速上がり、初の上がり33秒台で乗り方に幅ができていい意味での負けっぷり。クラスもコースも2度目で持ち時計以上に凄みが出る。
|