
10、11、2、4⇒10、11、2、4、8⇒6 (16点)
10、11、2⇒10、11、2、4⇒10、11、2、4、8 (27点)
10、11-10、11、2、4-2、4、8 (9点)
3角で勝ち負けが絶望的な位置取りを連発してもなぜか乗り替わりなし。どんなに下手に乗ってもスイッチなしだからこそ、ペイシャケイプは勝ったインパクトより取りこぼし連発という悪いイメージが強い。結局、東京でも阪神でも工夫なし。馬群から離れた位置取りが定位置では56キロでも狙いづらい。むしろ同厩の人気薄グランキングオー狙いはどうか。逃げ馬どころか、確たる先行馬さえ不在なメンバー構成。以前はハナを切って良績を残していた元逃げ馬が盲点となった。この馬にとっても同厩ペイシャにとってもため逃げだけは避けるべき。
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