
3⇒10、5⇔10、5、1、4、14、11、8、13 (26点)
3、10-5、1、4、14、11、8、13
3⇒10、5、1、4、14、11、8、13
3着に0秒6、4着に0秒9差がスピード基準。ビービーアジャイルが止まりかけた勢いをリフレッシュによって取り戻した。時計的には標準レベルでも加速する上がりレースラップで最速上がりは価値を見出せる数字。12キロ増でもすっきり映った馬体からまだまだ余白ある成長力も感じさせている。パドックでチャカつく気性が実戦にいくと実にスムーズ。レースセンスに磨きをかけて勝ちパターンの好位差しが固まってきたことも強調したい。
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