
8、4⇒8、4、13、3、6⇔14、16 (32点)
8⇔4、13、3、6⇒4、13、3、6 (24点)
4⇒13、3⇒13、3、6 (4点)
過去10年で逃げ馬が3着以内となったのは昨年2着エリカエクスプレスと18年2着ミッキーチャームだけ。内コースで他のレースは前々優勢にもかかわらず、ここ8年連続で最低でも1頭は4角の番手が二桁となった馬が3着以内に入っている。
過去10年の京都開催(良か、稍重)で4角二桁番手から3着以内となった馬は9頭。その内訳は最速上がりを3回以上の経験か、1~2回の馬は前走勝ちか、またはローズS0秒2差以内。0回の馬は前走が重賞と限られている。
該当馬は内枠からマスターソアラ、エンネ、ラベルセーヌ、モンローウォーク、サムシングスイート、ハヤブササキチャン。この中で人気薄のサムシングとハヤブサが妙味。
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