
7、9、1、11⇒2⇔7、9、1、11、4、5、3 (48点)
2-7、9、1-7、9、1、11、4、5、3 (15点)
7、9、1、11⇔2 2⇒7、9、1
現級昇級後は3、3、2着。卒業も時間の問題と思われたテーオーライマンが意外な足踏み。以前は最速上がりを連発していた瞬発力型から完全にイメージが変わっている。ここ3戦では上がりNo5以内にも入らなくなるという極度のスランプ状態。乗り替わり、久しぶりの左回り、距離短縮、久しぶりのコンビ復活など数々の条件好転で少なくても復活へのきっかけとなることは間違いない。
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