11⇒2、5、3、6、7、10、8⇒4 (7点)
11⇒2、5⇔2、5、3、6、7、10、8 (22点)
前走は絶対的に前々有利の馬場で離れた後方待機。人気馬を向正面で惨敗確定させるほど位置取りが悪かったケイツーリーブルはいいわけ無用の醜い乗り方だった。4角前に一気の仕掛けて4角では常識外となる6分どころまでぶん回すという暴挙。当然の乗り替わりで一気に色気づきたいが、デビュー以来、2か月以上の休養なしは酷使ローテそのもの。さらなる不安要素となる自身の3連対すべてが牝馬限定戦だけにポカが前提。