
5、14⇒8、7、10、4、13 (30点)
5、8⇒7、10、4、13 (24点)
8-5、14、7、10-5、14、7、10、4、13、2(18点)
14、8、7、10、4、13⇒5 14⇒8、7、10、4、13
4、5走前は暴走気味の逃げで失速しただけ。標準的なラップを刻めばまだまだもうひと花咲きそうなアスタールフナの巻き返しに注目したい。持ち時計No1とはいえ、致命的な決め手不足に足を引っ張られて千二(142203)がこの馬の特徴。控える形で通用しないことは2、3走前ですでに証明されている。前走は直線で不運な不利。ハナ、平坦、コンビ(100200)という条件で一変可能。
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