
6、5⇔11⇔6、5、2、10、3、4、9 (36点)
6、5⇒6、5⇒2、10、3、4、9 (10点)
同日か、翌日か。同じ馬場状態を前提に比較すれば一目瞭然のレースレベルがわかる。フィリオソラーレは翌日の3歳未勝利より0秒2速いだけ。アゴルディーノは2戦目にもかかわらず、同日の2歳未勝利とほぼ同じラップで0秒4速いだけ。デミアンはラップに落差があるとはいえ、翌日の3歳未勝利より1秒2も遅い数字に何の価値も見出せない。雨により多少の馬場悪化を考慮しても、同日の古馬3勝が1分36秒1に対して1分37秒2。古馬3勝の6着に相当する時計でハンサムの前走は絶対的な評価ができる。上がりNo2より0秒9も速かった上がり時計が素質馬としての明確なシグナル。
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