
11、1、10⇒11、1、10、8⇒
11、1、10、8、7、3、5 (45点)
11-1、10、8-1、10、8、7、3、5 (12点)
11⇔1、10、8、7、3、5
太目が解消されて万全の態勢と思われた前走でまさかの大失速。菊花賞5着ほどスタミナを兼ね備えてなかったレッドバンデの三千は長すぎたと納得するしかない。理想は時計のかかる馬場という注釈付きの人気馬だけにここでも試練が待っている。馬場の良すぎたセントライト記念を除けばその他も含めてごく標準的な持ち時計。東京(201100)で休み明け(001010)。背伸びローテから自己条件で何より初となる外国人騎手配置で力が入るものの、時計も瞬発力も求められる馬場が合うとは到底思えない。
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