 
16、13⇒2、15、18、10、9、1 (36点)
16、2⇒15、18、10、9 (24点) 16、15⇒18、10、9 (18点)
16、18⇒10、9 (12点) 13、2⇒15、18、10、9 (24点)
13-16、2、15-
16、2、15、18、10、9、1、5 (18点)
16⇔13、2、15、18、10、9
前々走の好時計勝ちを鵜呑みにしてアスクセクシーモアはどうやらこれからも二千以上を主戦となるマネジメントになれば取りこぼしを連発するだろう。そもそも前々走も前日の古馬1勝が1分58秒1、レースの上がり時計が34秒3に対して古馬3勝が1分57秒1で上がり35秒2。良くて標準、単純な比較ならば標準以下の数字だけにオープン特別では確たる裏付けなしが現状だ。上がり33秒台以下はわずか2回だけで、これまでもこれからも瞬発力不足がつきまとうキタサンブラック産駒。本来は人気薄での狙いが妙味で人気馬ゆえの早仕掛けとなればますます窮地に追い込まれる。
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