5、13、6⇒5、13、6、4、3⇒
5、13、6、4、3、11 (48点)
5-13、6、4、3、11、10
5⇔13、6、4、3、11、10 13⇒6、4
重賞で通用しなくなったロートルメンバーの中ではGⅡ、GⅠの前2走を1秒差のシホウが抜けている。年齢を度外視して狙うべき。5走前が初の重賞挑戦の遅咲きで、アルゼンチン共和国杯は3着に0秒3差、ステイヤーズSは3着に0秒4差。着順以上に惨敗したAJCCを距離不足と割り切れば、阪神大賞典と天皇賞春のいずれも3着クリンチャーにそれぞれ0秒6差、0秒9差から手薄なオープン特別で勝ち負けの計算が成り立つだろう。休み明け(002205)でイメージ以上にテッポーも利く。
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