
5、13、3、7、2⇒5、13、3、7、2、16⇒6(25点)
5、13、3⇒5、13、3、7⇒5、13、3、7、2 (27点)
5、13、3、7、2、16⇒6 5⇒13、3、7、2、16
グローリーアテインの前走は引っ掛かって制御不能になって仕方なしの大マクり。鞍上の先行馬下手を改めて示した内容だったが、それでも0秒2差に踏ん張れたのは驚きしかない。惨敗確定を跳ね返した馬の強さ、完成度は相当な高さに到達していると確信。乱高下してきた距離選択にようやく落ち着き。乗り替わりと前走と同距離によって鞍上とレースマネジメントの悪すぎた呪縛から逃れられた条件好転ぶりは見過ごせない。
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