14、2、13、8⇒6⇔
14、2、13、8、5、7、10、11 (56点)
14-2、13、8-6、2、13、8、5、7、10、11 (18点)
14⇒2、13、8、5、7、10、11 2⇒14、13、8、5、7
デビュー戦はダート。その後、5戦連続の芝を使って未勝利時間切れで地方行き。再転入初戦は芝だったものの、ダートの短距離に照準を切り替えが成功したヴィクトリーロードはイメージ以上に崩れない安定感が強み。何より前々走は同日の古馬2勝で2着に相当する時計を強調したい。