
8、12、6、9
8⇒1、15、11、14、2⇒1、15、11、14、2 (20点)
8-12、6、9-12、6、9、1、15、11、14、2(18点)
8⇒12、6、9、1、15、11、14、2
4走前は直線の不利、前々走は道中の折り合い難。これまで敗因のはっきりしていたニュージーズはエリート街道を歩み始めたが、前走の内容には懸念点が随所にみられた。まずは平凡な勝ち時計。ペース云々を割り引いても同日の古馬1勝より劣ったことで低レベルが確定的。加えてこの馬自身の上がりNo6。見た目にもいい脚が一瞬で終わったことがわかるような瞬発力にイメージダウンが避けられなくなった。層の暑いクラスで壁に当たるのも時間の問題。
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