4、11、2⇒4、11、2、5、3⇒
4、11、2、5、3、10 (48点)
マルカブリッツの前2走は少頭数が結果的にアダ。うまく折り合うことができずに鞍上の未熟さだけが全面に出た取りこぼしに近い自滅した内容。微妙となる休み明け(001013)でも、新鮮味ある鞍上強化で新たなイメージを植え付けられるか。同型揃いはむしろ歓迎。