
1⇒9、15、10、5、2 (60点)
1、9、15、10、5、2
1⇔9、15、10、5、2 9⇔15、10、5
前々走は翌日の古馬2勝より勝ち時計が劣り、前走は翌日の2歳1勝より1秒1上回った程度の勝ち時計。57キロで勝ち鞍のない4歳馬ウォーターリヒトがいきなり重賞にぶつけて結果を残すにはかなりの壁を乗り越えなければならない。少頭数でもかなり置かれる追走がこのコンビでのスタイル。追い打ちとなる大外枠を引いて万事休すか。スタート直後にペースを見極めることより決め打ちの引っ張り込みが確定的。好走より凡走のイメージが強まった。
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