
14⇒15、6、5、16、13、4⇒
15、6、5、16、13、4、11、7 (42点)
15、6⇒15、6、5、16、13、4、11、7⇒14 (14点)
14-15、6、5-15、6、5、16、13、4、11、7(18点)
14⇒15、6、5、16、13、4、11、7
先行~差し自在に立ち回れるが千二(040241)の距離未勝利が現実。器用貧乏としてのイメージを強めたウィンダミアが正念場を迎えた。うまく立ち回れないにもかかわらず、同じ鞍上にこだわり続けた副作用だったと納得。鞍上2度目に加えて、何より休み明け(020222)から叩き2戦目(210120)のベストローテで本領。
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