
2⇒16、9、10、5、15 (60点)
2、16、9、10、5、15 16、9、10、5
逃げ馬が低調でも絶好枠を引いてもなぜか控える競馬に徹してきたセオには不可解なことが多い。現状ではハナベストを理解してない鞍上にひたすらこだわり、これまで千六が一番中身の濃い内容でも千八に固執。自らをスランプ突入させたようなでたらめな気味なマネジメントだったと割り切りたい。ハナにこだわる強力な逃げ馬不在の中で引いた絶好枠。失うものは何もない気楽な立場となって久しぶりに主導権を握れるか。スタート直後に控えた時点でここでも足踏みが決まる。
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