7、14⇒7、14、12、16、15⇒
7、14、12、16、15、3、4、1 (48点)
12、16⇒7、14、12、16、3、4⇒15 (10点)
7-14、12、16-14、12、16、15、3、4、1(15点)
スリリングチョイスは名手でも苦労させる折り合いの難しさを抱える。主戦に出戻りとはいえ、ハナ以外の位置取りでは今でもポカ覚悟の危うさ。叩き2戦目(130000)から叩き3戦目(000001)の落差を考慮すれば、ここで主役としての扱いはできない。