 
6、2⇒4、9、12、10、3、14 (36点)
6、4⇒9、12、10、3 (24点) 6、9⇒12、10、3 (18点)
2-6、4、9-6、4、9、12、10、3、14、13(18点)
2、4、9、12、10、3⇒6 2⇒4、9、12、10、3、14
ハイペースを見極めきれず、直線で内を選択すればバテた逃げ先行馬が壁になるのも当然。残り100まで上位確実な脚色だったオードゥメールがそこでの急ブレーキが致命傷になったのは言うまでもない。常識的な立ち回りを求めた乗り替わりで1分8秒前後の計算。
|