4⇔5、7、3、9、10⇒5、7、3、9、10、6 (50点)
4⇔5、7、3、9、10
前々走を除けば二千で2分0秒台以下、千八で1分46秒台を連発しているビターグラッセは微妙な乗り替わりでも逆らえないだろう。わずか1勝の左回りにこだわり続けてきた不可解なローテが災いしてきた5歳牝馬。前走の中山好走で完全に潮目が変わった。