
12、3、15、2、9⇒
12、3、15、2、9、16、8、4⇒13 (35点)
12、3⇒12、3⇔15、2、9、16、8、4 (24点)
12-3、15、2-13、3、15、2、9、16、8、4(18点)
最悪な行きっぷりから直線を待たずして惨敗が確定していた前走で意外にも4着に1秒1差。着順、着差よりイメージの悪くない内容だったハーバーライトが狙いごろか。ブリンカー着用まで狙いを我慢がセオリーのタイプだが、それでも芝デビューから2戦目の路線変更からダート2連勝した凄みは今でも強烈なインパクトが残っている。直線坂と距離延長で変わる余地。
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