9、6、11⇒10⇔
9、6、11、5、3、2、12、1、7 (48点)
9-10、6、11-10、6、11、5、3、2、12、1(18点)
差す形では鋭さ不足。前走は安全策でハナを切ったが、残って当然の流れで淡白な負け方となったリジルが最終兵器のブリンカー着用で正念場を迎えた。掲示板外なしというキャリアほど凄みは感じられず、これだけ行きたい馬と行くしかない馬が揃えば、これまで以上の苦戦を強いられるだろう。上がり35秒台以下の経験なしの瞬発力では八方ふさがり。