5、11、14⇔2⇒5、11、14、13、1、10、9 (36点)
5、11、14⇒5、11、14、13、1⇒2 (12点)
デビュー戦で1分32秒台の絶対スピード。本来はノンストップでクラシックロードを歩むはずが、前走の0秒2差は"たかが"というより"されど"の着差になったシホリーンは絶対的な主役にはなれない。とにかく常にポカがちらつく折り合い難を抱える悪癖馬。圧勝しても惨敗しても驚かないのが現実で、折り合い下手の鞍上に乗り替わりか、好枠を引いた幸運か、どちらかを強調するかで取捨が決まる。