
6、7、2、10、5⇒
6、7、2、10、5、14、4、11⇒9 (35点)
6、7、2⇒6、7、2⇒6、7、2、10、5、14 (24点)
9-6、7、2-6、7、2、10、5、14、4、11 (18点)
6、7、2、10、5、14、4、11⇒9 6⇒7、2、10、5、14
最速上がり5回の経験。ここ9戦で最速上がり4回のサノノエスポはためれば切れる瞬発力型として好走パターンが騎手に定着してないのが最大の難点だろう。まさに乗り替わり連発の弊害。突然の積極策や好機のマクりなどを繰り返して出世が遅れている。中山(101104)と東京(000011)からひと叩き後というよりここで全力が常識的。千八限定の上がり時計比較でNo1の数字を強調。
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