 
10、14、6、5⇒
10、14、6、5、4、3、16、9⇒7 (21点)
10、14、6⇒10、14、6、5、4⇒10、14、6、5、4 (36点)
3-10、14、6-7、10、14、6、5、4、16、9 (18点)
本来ならば直線を待たずして惨敗確定の折り合い難だったが、ラチ沿いだからこそ、惨敗は免れたというのがナナオの前走だった。それでも乗り替わりなしに驚きで外枠を引いて前走以上の同型多数ならば、ごく普通に取りこぼす流れ。前走で同じレースで同じような折り合い難に加えて直線でスムーズに捌けなかったエエヤンは先手を打った乗り替わりに拍手。さらに斤量減、ブリンカー外し、ひと叩きのローテなど数々の条件好転で確かな刺激を期待。
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