10⇒12、13⇔12、13、8、1、2 (14点)
12、13、8⇒12、13、8、1⇒12、13、8、1、2 (27点)
前2頭が離した徹底先行を鞍上がハイペースと勘違いしたことは明らか。終わってみれば前2頭の前残りにもかかわらず、直線入ってもしばらく仕掛けを我慢したのがルージュスエルテだった。前走はペース音痴の鞍上が断罪レベルのミスを犯した結果と割り切るしかない。ハナを切った安全策で無事通過だが、先を見据えて控える競馬を再び試した際に波乱が生まれそう。