
10⇒2、5、7、6、8、4、15⇒
2、5、7、6、8、4、15、3 (49点)
10-2、5、7-2、5、7、6、8、4、15、3 (18点)
10⇒2、5、7、6、8、4、15、3 2、5、7、6、8、4⇒10
メイショウホマレはダート千七こそが稼げるレース。芝や千四、千八に何度も寄り道してリズムを崩してきたがようやく条件を1点集中させて軌道に乗れた。良馬場でも道悪でも1分43秒台の持ち時計は本来、格上の存在。休み明け(201202)の仕上がり早で逃げ先行自在の器用さを兼ね備えているレースセンスならばミスがあっても大きく崩れることはない。
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