
2、14、6⇒13⇔2、14、6、11、10、1 (30点)
2、14、6⇒2、14、6、11⇒2、14、6、11、10 (27点)
13、2-13、2、14-14、6、11、10、1 (13点)
初の長距離挑戦の前走で新境地。ギャンブルルームの潮目が変わった。これまで中距離に固執してきたが、どうにも歯がゆいレース続き。本質的な瞬発力不足が災いして、明確な勝ちパターンを築き上げることができなかったことも追い打ちとなったか。いずれにしても前走で上がりNo2より0秒4も速い最速上がりはイメージ一新のシグナルとして捉えていい。
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