
7、4、2、14⇒7、4、2、14、3、1⇒6 (20点)
7、4、2⇒7、4、2、14⇒7、4、2、14、3、1 (36点)
随所に大駆けを決めるムラ駆けタイプとしてイメージが固まったが、置かれなければクールブロンの変わり身がある。コースやローテの成績を問わず、好走パターンを特定できない難しさは納得して狙い。千九(222107)で千九持ち時計No3。スピードとスタミナを兼ね備えているならば、千八(000113)ほど条件は悪くない。結局、スローに絶対的な弱さがすべて。ハイペースの好位追走した際に前々走の再現が可能になる。
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