
13、1⇒13、1、11、5、18、16⇒
13、1、11、5、18、16、10、6 (60点)
13-1、11、5-
1、11、5、18、16、10、6、15 (18点)
13⇒1、11、5、18、16、10 1⇒13、11、5、18、16
前2走のスタートミスは深刻レベル寸前のソーダズリングだが、もとより落差の激しい戦績。大敗したオークス、ローズS、高松宮記念は距離や道悪など明白な敗因があったことを考慮すればフローラS2着、京都牝馬S1着の実績は侮れない。おそらく平坦スプリンター。姉マジックキャッスル、兄ソーヴァリアントはともに突然燃え尽きたようにいきなり衰えた特徴はあるが、前走の0秒3差でもうひと花が計算できるようになったことは心強い。1キロ減の斤量、持ち時計に0秒1差まで迫った前走で古豪健在を証明。ここからV字回復で再びエリート路線への夢が広がる。
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